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JR201系側面行先表示機(中央線)

国鉄初の省エネ車として1979年に登場しましたが長年の使用により機器の老朽化などを理由に現在新型のE233系に置き換えられています。その側面行先表示機です。

使用車両:201系豊田車両センター車両不明
川越、箱根ヶ崎、青梅特快高麗川、各駅停車神田コマありタイプ 
蛍光灯類配線をし、モーター上下単動スイッチにて動作するように改造。
途中通勤快速青梅、通勤快速大月付近に大量に引っ掛けた跡があり
幕交換済
※2007年東京総合車両センター公開時購入
機械故障のため別のものを購入

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